カテゴリ:Colt VR( 108 )


2007年 03月 11日

鳥居原園地

朝から一ヶ月点検に車を持って行き、午後過ぎからいつも通り宮ヶ瀬湖に行ってまったりしてきました。

天気は良かったけど、風が強くて少々寒く感じました。

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by kcchicago | 2007-03-11 10:05 | Colt VR | Comments(0)
2007年 03月 10日

金曜夜の大黒埠頭

早めに仕事を切り上げて帰ってきたので、慣らし運転の締め括りに、大黒PAに行ってきました。

いやー、相変わらずですね。ここは。そう言えば、金曜夜の大黒埠頭に来るのなんて何年振りだろう。下手すると本当に十年振りくらいかもしれないのに、相変わらずワンボックスのリヤを開けたら一面スピーカー&ウーハーだったり、油圧でウニウニ動いている車がいたり、ガルウィングをこれみよがしに開けているヤツがいたり、旧車会も爆音響かせて走り回ってるし、何だか妙に時間が止まったような感じです。

そんな光景をぼんやり眺めながら、ソフトクリーム食べてました。食べ終わってから言うのも何ですが、寒いですね、今夜。

というわけで、慣らし運転はこれにて終了。明日は一ヶ月点検にチョロQ号を持って行きます。
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by kcchicago | 2007-03-10 00:16 | Colt VR | Comments(0)
2007年 03月 05日

軽さは。。。

軽さはパワーであり
軽さは燃費であり
軽さは制動力であり
軽さは楽しさである

ということを実感しました。

昼前にチョロQ号で出発して、246を下り、412から宮ヶ瀬へ。道志みちに入ってから県道76号を北上。県道35号リニア実験線脇を通って139号。すぐさま県道24号で引き返して、また道志みちへ。山中湖にたどり着いたところで、まったりと休憩。

昨日と違い、本日は三国峠で246へ。相変わらず、この峠は楽しい。でも、調子に乗って大分3,000回転を超えてしまったかもしれない。

246に出た後は、大井松田から東名へ。東名は日曜夕方の大渋滞だったけど、Stop&Goを繰り返しつつ、無事に自宅に到着。まずは走行距離250kmほど。

夜になって、まだ走り足りないということで、夜ドラへ。一般道をウニウニ走って、多摩川沿いの道に抜け、ひたすら南下。途中で409と合流してもひたすら南下。川崎浮島ICから首都高湾岸線。

少し走って大黒PAで休憩。軽食コーナーは24時間空いてるんだ。知らなかった。。。

帰りは首都高から第三京浜に乗り継いで、川崎出口で降りる。そして無事に帰着。

エボのときと違って、チョロQ号は遵法的な速度で巡航しているときでも楽しい。4輪が地面に吸い付くようなエボの安定感と違って、軽くスキップしているような軽快さがある。もちろん、安心してスピードを出せるという意味では圧倒的にエボの方が上だけど、自分にはこちらの方が合っている感じがする。まだいける、もっと出せ、と車に煽られているような感じがしないのもいい。エボのときは少し運転が荒れていたし、このままだといずれ大きな事故を起こすんじゃないかという不安感が拭えなかった(これが買い替えの大きな理由の一つ)けど、チョロQ号なら無理ない範囲でいつまでも楽しめそうです。

というわけで、1,000kmまで、あと数十キロ。非常に微妙な距離です。今週は自動車通勤でもして、慣らし運転を仕上げるかな。次の週末には全開にできそうです。楽しみ。o(^ー^)o
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by kcchicago | 2007-03-05 00:23 | Colt VR | Comments(0)
2007年 03月 04日

奥多摩-山中湖-湘南江ノ島

さて、先週に引き続き、チョロQ号の慣らし運転に出発。

相変わらずの3,000回転縛りなので、山道はツラいかな?と思いつつも、奥多摩方面へ向かってみる。

411号吉野街道で奥多摩に向かうも、あっちこっちで激しく工事。吉野街道でこんなにたくさんの工事をしているのは初めて見るかもしれない。世の中は不景気でも工事の予算は余っているということでしょうか?それとも不景気だから、公共工事を増やすのか?

奥多摩湖ではいつも通り駐車場でしばし休憩した後、そのまま411号を大菩薩ラインへ。3,000回転縛りも何のその、チョロQ号は思ったよりも軽快に山道を走っていきます。ゼロ発進のとき、さすがにローではもう少しまわさないとかったるさを感じるのと、コーナーの進入で思いきってシフトダウンできないことを除けば、3,000回転でも十分に走る。これは慣らしが終わって全開にできるのが楽しみです。

塩山に抜けた後は、少しだけ甲州街道を走り、137号から河口湖⇒山中湖へ。山中湖をぐるっと一週廻って休憩した後は、138号で御殿場⇒小田原。そして、そのまま1号線、西湘バイパスで湘南江ノ島へ。

134号沿いのコンビニでまた少し休憩して、鎌倉方面を抜けて横浜へ。横浜でラーメンでも食べようかと思ったけど、目当てのお店の近くで全く駐車場が空いていなかったので、断念。横浜駅の西口方面はさびれている、とよく耳にしますが、「本当に?」と思わせるほどの盛況ぶりでした。

結局、第三京浜に乗って一気に都内まで戻り、多摩川を渡ってすぐの『まっち棒』でねぎ味噌ラーメンを食べました。味が少し薄っぺらくなったようで残念。客層の幅を広げるためには万人受けする味を狙わないといけないのかもしれないけど、その分個性が薄れて、返ってお店の特徴がなくなってしまいそうな気もする。

などと考えつつ帰宅。この日の走行距離は330kmほど。あと350km程度で慣らし運転終了です。さあ、明日も走りに行って今週で慣らしを終えてしまいましょうか。
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by kcchicago | 2007-03-04 00:15 | Colt VR | Comments(0)
2007年 02月 18日

チョロQ 納車

ついに、7代目となる愛車が納車されました!

既に皆さまにはバレバレでしたが、コルト ラリーアート バージョンRです。

前愛車であるエボ9は(縮尺を無視すれば)ラジコンみたいな形の車だな、と思っていましたが、コルトの第一印象はチョロQっぽいな、という感じです。

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昼から用事が入っていたので、朝一で納車してもらい、夜に自宅に戻ってきてから、綱島街道⇒環八⇒357号⇒環七一周⇒甲州街道⇒再び環八⇒裏道を通って自宅、と120kmほど軽く走ってきました。

走ってみての感想は

・やはり軽いです。車重もミッションもクラッチも全てが。
・クラッチもミートポイントがエボに比べてかなり手前にある印象なので、まだちょっと慣れないです。
・シフトレバーは、エボのものがショートストロークで各ポジションに「ガチッ」という感じで入る、剛性感の固まりのようなものであったのに対し、コルトのものはロングストロークで「スコッ」という感じで入ります。エボのは下手すると女性には運転できないのではないかと思うほど固く、長時間運転すると左手がしびれてきたものですが、コルトのは非常に柔らかいので疲れも少なそうな感じです。正直軽すぎて、まだ慣れないですが、120km運転していて、長いシフトレバーがスコスコ入るのが少し楽しくなってきました。
・エンジンについては、まだ慣らし運転中なので、3,000rpmまでしかまわしていないので、よく分かりませんが、ブーストが効き始めると相当速そうです。ただ、エボのような鬼トルクはないので、スピードが落ちてから再加速するときや、上り坂では、今までより真面目にシフトダウンしないといけないようです。

まだ慣らしなので、その本領はまだまだ分かっておりませんが、これから楽しんでいこうと思います。

エボが納車されたときは「乗り潰すつもりで乗る」、「最短でもローンの期間くらいは乗る」と言っていたにもかかわらず、あっさりと乗り換えてしまったので、今度こそ長く乗ろう、と思います。
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by kcchicago | 2007-02-18 09:26 | Colt VR | Comments(4)
2006年 06月 11日

Colt VR 試乗

会社の先輩であり、ターボエンジンをこよなく愛するY主任と一緒に、朝からColt Ralliart Version Rの試乗に向かう。

いつもの店でいつものディーラーさんと待ち合わせて、ディーラーさんのエアトレックに乗って、試乗車が置いてあるお店へ向かう。生憎のお天気だったけれど、それが幸いしてか、特に待たずに試乗車に乗ることができました。

というわけで、お店に到着するや否や試乗。最初に運転席に座らせてもらい、出発!井の頭通りから方南通りに入って、環七の手前まで。直線ばかりだったけど、それなりに加速を楽しむ。

結論から言うと、軽い!そして思ったよりも速い!さらにはブレーキが超利く!

多分、全て車重が軽いことが幸いしているのでしょう。排気音も良かったし、相当ちゃんとできた車でした。

試乗の後は、先週出してもらった見積りをベースにああでもない、こうでもないと話をする。去年エボを買ったばかりとあって、かなりハイパーな条件を出して頂きました。

でもね。。。

結論から言うと、今回は買い替えを見送ることにしました。

元々気にしていた「軽さ」については何の問題もなかったのですが、どうにも運転席に座ったときの違和感が拭えず、着座位置やメーターの配置やインパネの質感や。中でも最も気になったのがシフト・フィール。ゲトラグ製の5MTということだったのですが、エボと比較してしまう関係上、少しフニャっとした印象が残ってしまった。もちろん、エボのシフト・フィールが異例と言えるくらいカッチリし過ぎているので、それとの比較なのですが。。。

というわけで、目一杯頑張って条件を出してくださったディーラーさんには悪かったのですが、当面、望むらくは乗り潰すまでエボに乗り続けたいと思います。

ただ、これは一緒に行っていたY主任も言っていたことですが、今自分が車を持っていなくて、この車を買うかと聞かれたら、多分買うと思います。去年、自分が帰国した時点でこの車が発売されていたら、エボではなく、こちらを買ったでしょう。そのくらいいい車ではあると思います。付け足しフォローのようですが、偽らざる本音として。
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by kcchicago | 2006-06-11 19:47 | Colt VR | Comments(0)
2006年 05月 31日

Colt VR

昨日正式に発表されたColt VRのカタログを本日ショールームでもらってきました。

いかにも「かつての走り屋」風の40代のおじさんたちがいっぱい群がってました。

若い人はいませんでした。。。(ーー;)

最近、この手の走り系の車に興味を示すのは30代以上ばっかりなんですかね、やっぱり?

それはそれとして、実車は思ったよりスタイルに凝縮感があるような感じで良かったですよ。

おじさんの喜ぶ小僧仕様であることには間違いありませんが。。。(^-^;
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by kcchicago | 2006-05-31 22:39 | Colt VR | Comments(0)
2006年 05月 27日

COLT Ralliart Version R

自転車に乗れない代わりに、いつものディーラーに行ってコルトVRの販促用DVDを頂きました。

実際に乗ってみないと分かりませんが、結構よさげです。
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by kcchicago | 2006-05-27 14:25 | Colt VR | Comments(0)