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カテゴリ:車( 40 )


2015年 11月 03日

2015 東京モーターショー

チケットをもらったので、朝一から観てきました。

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RX-VISIONと、S-FRと、アルト・ワークス。

観たかったのは、この三台だけなので、これだけ観て一時間足らずで会場を後にしました。

が、入り口からずっと異様な混雑で、「車離れ」なんてどこ吹く風、って感じですね。最近は、手が届く範囲内で走れる車も増えてきたので、また車人気が盛り上がるといいですね。

とか言いながら、昼過ぎに部屋に帰ってきたら夕方までぐったり。体調がずっと優れなくて、本当に近場でしかケータハムも乗れてなく、今週末ツーリングなのに大丈夫かいな?と思わなくもないです…。^^;
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by kcchicago | 2015-11-03 19:59 | | Comments(0)
2015年 09月 22日

BAC MONO見学

日記の順番が前後しますが、この連休中は、お世話になっているSHOPにBAC MONOが展示されているので、東京で見られるうちにと思って見学に行ってきました。

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ショールーム入っていきなり真正面にドーンです。

上から見ると、ボディ自体はヒョウタン型と言うのでしょうか、後部に行くに従って絞り込まれている、猛烈にグラマラスなシルエットです。抑揚が効いたド迫力のスタイルなので、とても大きい車かと思ったのですが、全長は3,952mm、幅も1,836mmなので、そこまでのサイズでもないようです。

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当然ながら完全一人乗り。エアコンはおろか、フロント・ウィンドウやレーシング・スクリーンさえありません。

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操作系とインフォメーションは、全てステアリングに集中しているようです。シフトもパドルのようなので、ステアリングから全く手を離さずに運転に専念できるということでしょう。

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リアから見るとこんな感じ。足回りがギアボックスに直付け。めちゃくちゃ剛性高そうです。

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フロントがちょっとだけ開いて、メットイン・スペース。確かにヘルメット常時着用じゃないと運転できないでしょう。自走でサーキットに行って、一日遊んで、また自走で帰るとか、相当カッコ良いです。

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フロントの足回り。写真が下手くそで分かりづらいのですが、足回りの中にウィングが設置されています。写真上から3分の1の、右側から伸びているヤツです。本気度が高すぎてシビれます。

連休中は、やはり見学の人が多かったそうです。KTM X-BOWに乗ってる人が見に来られたとか、よく分かる気がします。日本には今後4年間で10台ちょっとの割り当てだそうで、これを手にできる人は幸運なのでしょうね。お幾らかいな?と思って聞いてみたら、自分が想像した値段の倍でした。願わくば、コレクターズアイテムになってしまわずに、将来的にはどこかのイベントで走っている姿を見かけたいものです。

まだ、注文は受け付けているようなので、このページをご覧のお金持ちの方は、一台お買い上げ頂いたうえで、是非いつか乗せてください。
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by kcchicago | 2015-09-22 17:08 | | Comments(0)
2015年 06月 06日

The Power of Dreams

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先週のBe a driver.に引き続き、今週はS660に試乗してきました。

いやぁ、乗る前からワクワクしちゃいましたが、塊感のある良いデザインですね。黄色のボディカラーもよく似合っています。これを目当てで来店されるお客さんが多いそうで、この試乗車は既に走行距離が2,000kmを超えていました。受注の方も順調らしく、既に年度内の納車分はいっぱいとなり、今から注文しても一年待ちとのこと。

アップダウンやコーナーの多いコースを試乗させてもらいましたが、パワー感は問題なし。ボディの小ささから剛性感を強く感じられ、後ろのウィンドウを開けると聞こえてくるエンジン音やブローオフバルブの音が気分を盛り上げてくれました。

先週のロードスターとの比較では、ぶん回して&振り回して遊ぶにはS660、気軽にオープンカーでのドライブやツーリングを楽しみたいならロードスターという感じですかね。総じて、ロードスターの方がジェントルで、S660の方がやんちゃな印象でした。

オープンの爽快感については、フルオープンのロードスターの方がタルガトップのS660より上だろうと思っていたのですが、S660のロールバー部分は運転席に座ってしまうと気にならない一方で、ロードスターの方がフロントウィンドウが手前に迫っている印象があり、S660の方がオープンな感じがあったのが意外でした。ただ、これは着座位置による個人差もあるとは思いますが。

S660の泣き所は、荷物の置き場所が全くないということでしょうね。ケータよりも荷物の積めない車は初めて見ました。これがネックとなってツーリング派にはロードスター一択かもしれません。

あと、先週書き忘れましたが、ロードスターの幌の出来は素晴らしいです。本当に運転席に座ったまま上げ下ろしでき、フロント・センターのフックを一か所開け閉めするだけ。幌を閉めるときの初期動作をバネが支えてくれるので、非力な方でも慣れたら本当に10秒で開閉できると思います。あの幌は素晴らしい。

S660も、イメージしてたよりは屋根の開け閉めは簡単そうでした。ボンネットを開けて幌をしまう作業がある分、どうしてもロードスターの利便性にはかないませんが。

しかし、先週今週と国産の新オープンカーに乗って、今やオープンカーでも色々なことを我慢しなくていい快適性を備えているのだということが、よく分かりました。一方で、今日も往復運転したケータの剥き出しの楽しさを改めて感じたりもするのでした。

ここまで来たら、新コペンやアルトのRSにも試乗してみようかな。
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by kcchicago | 2015-06-06 18:27 | | Comments(0)
2015年 05月 31日

Be a driver.

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今年も既に日中はケータに乗れない季節になり、空調の効く車が恋しくて、マツダの某ディーラーに試乗に行ってきました。

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お目当てはこれ、CX-3。

と言うか、デミオでも、アクセラでも良かったのですが、一回スカイアクティブのディーゼルをMTで運転してみたかったのですよね。朝からものすごい数のお客さんでごった返すディーラーにお邪魔して、XD TouringのFFを運転させてもらいました。カラーは最近のマツダ車で人気のセラミック・メタリック。

一周6kmのコースをぐるっと運転させてもらって、まず感じたのは、全てがスムーズであること。ナチュラル・サウンド・スムーザーは装備されていないモデルだったのですが、言われなければディーゼルと気付かないほど。時折タービン?のヒューンという音は聞こえるのですが、ディーゼル特有と言われるカラカラ音は、自分は全く気になりませんでした。

以前に乗っていた車で気になった、アイドリング・ストップやヒル・ローンチ・アシストも、おかしな引っ掛かりや変な振動を感じることなく、これまたスムーズそのものでした。

ナビが目線の高さにあることや、フロント・ウィンドウの前方に速度が表示されて、目線を上下に移動させることなく運転に専念できるのもプラスでした。

ケータとの比較なのでドラポジが合わなかったことと、あまりに静か&スムーズ過ぎて、知らないうちに速度が出過ぎてしまってびっくりしたことを除けば、非常に良い車でした。立体駐車場に入る高さで、後席でも自分が座って窮屈に感じない程度の広さはあったし、MTがあって、運転が楽しめて、将来的にケータからの買い替えを考えることがある場合には、有力候補かなと思いました。

そして、そんな話をディーラーさんとしていたら、「こちらもMTの試乗車がありますよ」とのこと。

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グレード名を聞き忘れましたが、多分Special Packageで、色はブル-リフレックスマイカ。地味だけど、良い色です。

全てがケータとの比較になるので、「エアコン効く!」「風巻き込まない!」「静か!」「ナビもある!」「スムーズ!」とか、そんな感想ばかりなのですが、良い車だったと思います。自分がNAに乗ってた時に、NBに乗せてもらった際の感覚を思い出しました。初めてオープンカーに乗る人は、こういう車から始めると、オープンカーに対して好印象を持てるのではないでしょうか。20代前半くらいのカップルが試乗に来てましたが、ああいう絵になる人たちに乗ってもらえればな、と。

「暑くて日中は乗れない」と言いながら、ディーラーさんの行き帰りはケータを運転していったのですが、これまで「超普通だな」と思っていたテンロクのSigma Egも、改めて国産車と比較すると随分と自己主張してるのだな、と気付かされました。あとは、エアコンさえあれば、というのは無い物ねだりですが…。

久々に国産の新車に乗って、そのクォリティに驚かされたので、次はS660も試してみようかと思います。
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by kcchicago | 2015-05-31 14:16 | | Comments(0)
2015年 03月 08日

今年こそ!北海道行きのチケット

日本に帰ってきてから、一昨年のGW、去年のGWと代休をもらえるはずだった7月も結局、仕事で潰れてしまったので、「今年こそ!」と思い、北海道行きのフェリーのチケットを予約しました。

合わせて、新潟と道内の宿も。道内の宿って、このタイミングなら、小樽・網走・釧路・帯広・苫小牧辺りは楽勝で押さえられますが、札幌は早くも厳しい状況ですね。それなりの値段を出せば、まだまだ空いてはいるんですが、リーズナブルなところは、埋まりつつある、と。

いずれにせよ、今年こそ走りに行く!ということで。
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by kcchicago | 2015-03-08 10:55 | | Comments(0)
2015年 02月 09日

ルート選択

最近、ケータを走らせると言っても宮ケ瀬にしか行ってないのですが、一口に宮ケ瀬に行くと行っても

大きく見ると、246をずっと下っていくのか、首都高3号から東名で行くのか、湾岸から神奈川3号、保土ヶ谷BPを北上して246or東名を使うか。

246に出るにしても、山手通りか、環七か、環八か。海沿い357か、中原街道か、駒沢通りか、あるいは川崎まで出て多摩川沿いを北上するルートもある。

厚木から宮ケ瀬までの間も、R412で半原から上がるか、r60⇒r64の土山峠か、妻田そりだ交差点から愛川聖苑前を通り、r54を抜けてから北岸ルートでアプローチするか。

帰りも、246や東名はもちろんのこと、R129を下って、R134湘南海沿いから逗葉新道、横横経由湾岸とか、246でも一気に皇居まで行って、夜の霞ヶ関を抜けるとか。

色々組み合わせることができるから、毎回宮ケ瀬に行っても飽きないんだろうな、多分。

まあ、ルートや目的地にかかわらず、ちょっと動かすだけでも飽きるような車ではないのですが、ケータ自身が。

しかし、この季節は山は凍ってるし、海沿いは風がキツくて寒いし、高速も寒いし、宮ケ瀬に行っても丹沢あんぱん売ってないし、早くもう少し暖かくならんかな。
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by kcchicago | 2015-02-09 00:04 | | Comments(0)
2013年 11月 10日

OAKLEY Sprit Jacket

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先週、発注したOAKLEY のSprit Jacket。仕上がりは余裕を見て来週末だと言われていたのですが、夕方に「早めにできました。」との電話があったので、受け取ってきました。

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裏側には、水中眼鏡よろしく目を保護するためのゴム?樹脂?製の保護部がついています。

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保護部は取り外し可能なので、外すと普通のスポーツ・サングラスです。

「サングラス」と言いながら、普通のクリアのレンズを入れているので(夜も運転するため)、見た目はただのド派手な眼鏡ですが、これで目の保護はバッチリ。風の巻き込みがキツいので目が乾く、という話もありますが、それ以上に風に乗って目に飛び込んでくる虫を防ぎたい。

湾曲したレンズに度を入れているので、遠くは普通に見えても、近く、特に手許や足元の見え方に少し慣れません。注意書きには「車やバイクの運転をするまでに、見え方に慣れるまで2~3週間の期間を取って下さい。」と書いてあるので、家にいる間は(このブログを書いている今も)この眼鏡をかけておこうと思います。

さすがに、運転中以外の平常時にかけてるとデザイン的におかしいですからね。それにしても、このグラスをかけて、この帽子をかぶっていると、最早誰だかさっぱり分かりませんな・・・。_(^^;)ゞイヤー
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by kcchicago | 2013-11-10 19:28 | | Comments(0)
2013年 11月 04日

最近いいなと思った車

超七君待ちではありますが、そんな過激な車とは別に、自分が最近良いなと思った車を備忘的に記しておきます。

BMW 2シリーズ
先日、正式に発表されたばかりでまだ日本には入ってきていませんが、この手頃なサイズで、きちんとした3ボックスのFRクーペ。パワーのあるM235iもいいけど、普通の220iにMTのモデルがあれば欲しいな、と思います。まあ、今の1シリーズはM135iですらATしかないので、MTは導入されないんでしょうけどね。そして、導入されても買えませんが。

メルセデス・ベンツ CLAクラス
近ごろのメルセデスは、かつての質実剛健から思いっきりデザイン・コンシャスに切り替えてきているみたいです。Aクラスも、なかなかカッコ良かったけどリアが普通だし、デザインの切れ具合ではCLAクラスの方が上でしょう。FFなのが残念ですけどね。あと、テンロクの方はデザインだけで遅いとか言われてますが・・・。そして、どうせFFで走りも気にしないなら、明らかにBクラスの方が使い勝手は良さそうな気がしますな。

マツダ アクセラ
アテンザが出たときに、知り合いは皆「良いけどデカ過ぎる」と言っていたところに、デザイン・テイストそのままで、ちょうど良いサイズで出てきた感じ。家族持ちで、都市部で運転するのに適度なサイズが良くて、国産から選ぶとすると、今ならこれかなと思います。知り合いのお金持ち某氏は既に発注したようです。

ホンダ S660コンセプト
次期ビートってやつですね。リアホイールの少し前にあるのはエアインテークかな?ミッドシップなら嬉しい。このままのデザインで出てほしいけど、なかなか難しいんでしょうね。

ちょっと前まで気になっていた欧州小型車群は、チンクに乗ったおかげ?で、あまり気にならなくなってしまいました。乗り比べれば、それぞれに全く違う乗り味なんでしょうけどね。アルファ・ロメオの4C辺りは、一度は運転してみたいとは思うけど、欲しいとまでは思わないかな(買えないけど)。

こうして見ると、面白そうな車は外車に偏っている感じがありますね。国産はエコと軽自動車とミニバンばっかりなので、もう少し楽しげな車が増えると嬉しいかな。それでも、最近の車もまだまだ面白そうなモデルはいっぱいあるもんですね。
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by kcchicago | 2013-11-04 23:23 | | Comments(0)
2013年 11月 04日

サングラス・ミュージアム

車が手許に来ないので、手持無沙汰を紛らわすために関連グッズの買い物が増える第4弾です。帽子・グラブ・シューズに続く、ね。

超七は風の巻き込みが激しく、かつて乗っていたロードスターの比ではない感じなので、風の巻き込みから目を保護するために、と言うより風に乗った虫が目にと飛びこんでくるのを防ぐために、スポーツ・サングラスを買いに行ってきました。

行ったのは、谷塚にあるサングラス・ミュージアムさん。

場所はちょっと遠いし、単にOAKLEYをはじめとするスポーツ・サングラスを扱っているだけのお店なら近場にいくらでもありそうなものですが、OAKLEYの度付きグラス取扱全国一位の実績と、反ったフレームに度付きのグラスを入れるこだわりに惹かれて、訪問。

そもそもは、OAKLEYのWind Jacket を見てみたかったけど、既に廃版になっているとか。で、Wind Jacket のフレームと保護部をばら売りにしたSprit Jacket というのがあって、実はそちらも廃版なのだけど、フレームの在庫が二本あって、見せてもらいました。

他メーカーのフレームも色々と見せてもらって、「目を保護する」という目的では、やはりこれが一番ということでシルバーの派手なフレームをお買い上げ。本当はもう少し大人しい色が良かったのだけど、在庫のもう一本は、真っ白なフレームに黄色のアクセントが入った完全アスリート仕様なので、こちらが無難な選択か。

レンズの種類も多少悩みましたが、夜も運転するということで、サングラスではなく、普通のクリアなグラスにしてもらいました。調光グラスと少し迷いつつ、真昼間にトンネルに飛びこんだときに対応できなさそうなので、安全優先ということで。

そして、ここから、こだわりのスポーツ検眼を受けてきました。色々と店主さんのノウハウを聞かせてもらいましたが、やっぱり反ったフレームへの対応の話が面白かったです。今かけている眼鏡(普通のフラットなフレーム)は年初に作ったものなので、度数については問題ないのですが、これと同じ度数を反ったフレームにそのまま入れると、端の見え方が歪んでおかしくなるのだとか。実際に全く同じ度数と乱視度合いのレンズを入れて歩いてみましたが、足元が歪んで見えて歩けたものじゃない。それを、色々と機械で計算して補正した度数を入れると、あら不思議。正面遠くの方は綺麗に見えるし、足元の視界もそれほど歪まず、普通に見える。「その辺の眼鏡屋さんに行くと、普通のフレームと同じ度数を入れられてしまって、『スポーツ・サングラスは合わない』というお客さんがいる」んだとか。

それ以外に目を支えている筋肉の話とか、色々とこだわりが聞けて、面白かったです。

今回、発注したグラスが出来上がるまでに二週間ほどかかりますが、車とグラスとどちらが先に来るか楽しみです。
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by kcchicago | 2013-11-04 16:54 | | Comments(0)
2013年 10月 14日

俺はイメルダ夫人。

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puma の speed cat SD です。

ちょっと前にこんなこと書いてたじゃねぇか、って話なんですが、試し履きしたときには問題なかったのですが、距離を歩いてみると、どうもサイズが合わないというか。ワンサイズ大きかったかもな、と。街歩きだけなら紐で締めあげればいいのですが、超七君の運転にはフィット感重視で行きたい。

というわけで、お台場のプーマ・ストアまで行って、運転専用のシューズを買ってきました。フェラーリ・モデルやメルセデス、BMWブランドを冠したものがほとんどでしたが(フェラーリはともかく、メルセデスやBMWに乗る人はドライビング・シューズなんか履かないと思うのですが)、特定ブランドに紐つかないもので、一番大人しいデザインのものを選択。本当は、茶系統のものがあれば良かったのですが、ストアのお姉さんに聞いてみたところ、ものすごい満面の笑みで「ありません!」と元気良く返されてしまいました。ええ、接客の極意は笑顔とはきはきした態度だとは思いますよ。多分。

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裏側の汚い画像で恐縮ですが、専用のドライビング・シューズなので、靴底の幅は狭く、踵まで回り込んでいます。

最近、足が縮んできたのか、昔なら26cm一択だったのが、26cmだと少し緩かったので、25.5cmで。今度は逆にちょっとキツ目ではあるので、超七君が来る前に足に馴染ませておこうと思います。

ところで、本日のタイトルですが、日本に帰ってきてからの10ヶ月ちょいで、既に靴を9足も買っています。別にお洒落さんでも何でもないのですが、インドにいる間に通勤用の革靴が全滅したので買い直し、ジムに行くための靴や運転用の靴、街歩き用の靴、と買っているうちに、そんなことになってしまいました。この間のやつみたいに試し履きしているにもかかわらず、微妙にサイズが合わないものを買って自爆している、というのもあるのですが。いつまで経っても、衣料品や装飾品の類を購入するのが上手になりません・・・。

そして、おまけですが今回から車ネタはFacebookにも連動させてupするようにしました。うまくつながってますかね。
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by kcchicago | 2013-10-14 10:34 | | Comments(0)